開場 / 12:30(コンテスト開始 / 13:00)

※ 30分で約500名の受付を行うため、当日は大変混み合います。
  12:30にご来場頂きますよう、ご協力よろしくお願いいたします。

ついに始まりますよ!

ビジョナリーパートナーの和仁達也です。

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昨年の第2回MVPコンテスト

このMVPコンテストでは、
事前に選出された精鋭6人が

「キャッシュフロー(CF)コーチが
 クライアント先で
 どんな成果を上げたのか?
 また、具体的にどうやって?」

「CFコーチがプレイヤーとして
 めざましい成果(受注やJVの実現など)
 をどのように実現したのか?」

を、10分間のプレゼンに凝縮して、公開してくれます。

しかも今回の舞台はセミナー会場ではありません。
プロレスの世界観を反映して、
聖地・後楽園ホール
です!

昨年2017年の第2回MVPコンテストのダイジェスト動画(3分間)はこちら。

日頃、断片的に聞いている成果の全貌がわかり、また水面下では
どんな思考や動きをしていたのか、その成功の秘訣を再現性を持って知ることができる。

そして、それを目の当たりにした人は、心が奮い立ち、
自然と「チャレンジしよう!」という気持ちがフツフツと
湧き上がってくることでしょう。

「自分は結構イケてると思っていたけど、もっとスゴい人がこんなにいたとは!」
「自分も、もっとさらなる高みにいこう!」
「もっと工夫してみよう!」
「もっと行動量を増やそう!」

心に火がつき、あなたの行動を突き動かす衝動が
腹の底から湧き上がってくる1日となる
ことをお約束します。

その状態こそ、和仁が長年
カンパニースピリッツに掲げている
「ワクワク感動」している状態なのだと思います。

ぜひ、意識レベルの高いCFコーチ全員が
集合する場の景色を見て、この1日、
CFコーチの世界観をみんなで堪能しましょう!

このMVPコンテストは、

「成果発表するプレゼンターとして登壇参加」 するも良し、
「エクセレントな成果を見て、刺激を受けに観覧参加」 するも良し。

どっちもありのお祭りです!

参加スタイルを1人ひとりが自分で選んで、
当日を迎えるまでの日々を約半年間、それぞれのCFコーチが楽しみに過ごす。

それが、CFコーチがさらに一体感を感じつつ、
日々の実践を加速するきっかけにもなればと願い企画しました。

このMVPコンテストに参加するのは、
協会に属するCFコーチと2018年度の養成塾生を中心に、
CFコーチのご家族や事務所のスタッフ、クライアントや友人、
そしてCFコーチの活動に関心を持ってくださっている人たちです。

彼らがここで得られるものは、
人によってそれぞれ異なるかも知れません。

いったい、何が得られるのか?

それは、次のようなものでしょう。

1・CFコーチが得られるものは何か?

仲間の成果に触れて、モチベーションがアップし、
明日からの行動が加速し、成果が前倒しで手に入る
きっかけとなるでしょう。

2・ご家族が得られるものは何か?

「パパ(ママ)はこんなスゴい人たちに囲まれて、
 こんな素敵な仕事をしているんだ!」

という誇らしい気持ちになれ、また、CFコーチとしては、
家族に仕事を理解してもらえることで、
家族からの尊敬と感謝の眼差しで見つめられる機会
となるでしょう。

3・スタッフが得られるものは何か?

ボス(=CFコーチ)がやろうとしている
CFコーチの世界観が一発で伝わり、社内に共通言語が生まれます。

それによって今後、事務所のビジョンをスタッフに話したり、
新企画をスタートする際に所長にとって話がしやすい環境
が生まれ、
自然に活気つく効果も期待できると思います。

そして、この日を起点に 事務所のビジョンが加速 することでしょう。

4・2018年度の養成塾生が得られるものは何か?

1年後の、理想の姿がここにある。
それを先取りすることができます。

人はイメージに引っ張られて動きます。

このMVPコンテストで脳に焼き付けることで、体が勝手に動き始め、
1年後にはあなたが壇上に立っているかも知れません。

今、コンテストを見届けることは、そのリハーサルとしてピッタリでしょう。

さらに、翌月に入会を控えている日本キャッシュフローコーチ協会の
既存メンバーと前倒しで交流できるので、
協会内で活発に進んでいる各種プロジェクトにもスムーズに参画でき、
たくさんの仲間をつくれて、養成塾終了後もロケットスタートできます。

5・CFコーチのクライアントや、専門家の力を借りたい経営者が得られるものは何か?

生の事例ストーリーをいくつも聞くことで、
自分の「ワクワクするビジョンを実現する」ために、
第三者の専門家をどう活用するのがベストか、がわかります。

お金や人のわずらわしい悩みは、一人で抱え込まず
専門家と二人三脚で取り組むことで、
経営者本来の“本業に集中できる環境”を手にいれるイメージが湧き、
その実現へのはじめの一歩を踏み出せることでしょう。

6・CFコーチに関心がある人が得られるものは何か?

「今の自分になくて満たされていない何か」を手にいれる場になります。

そして、新しい何かが人生に加わり、
未知な可能性を感じる機会になることでしょう。

それは、
「納得の報酬を得ながら、
 クライアントの本業ど真ん中に貢献するやり方がある!」

という希望なのかも知れません。

7・登壇者6人はこのメンバー!

今回、予選を突破してリングの上からプレゼンをする登壇者は次の6人です。
いずれも、日本キャッシュフローコーチ協会でおなじみの、精鋭が揃いました。

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1)宍戸 友紀 さん(東京3期/宮城県)

プレゼンター中、唯一2年連続での登壇。

元々は会計事務所出身で、資格はないものの、「医療機関専門財務屋」として、出口戦略からのアプローチを得意としたコンサルティングを行う。

具体的には5つの出口戦略をクライアントに理解してもらい、個人の価値観を大切にしたライフプランからビジネスモデルの再構築を行っている。

11.26は、具体的にどのような着眼点で取り組んでいるかを伝え、参加者の勇気になれることを楽しみに、プレゼンを行う。

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2)田中 孝男さん(大宮5期/千葉県)

士業やコンサルタントが多い日本CFコーチ協会において、企業に勤める数少ない『企業内CFコーチ』。

税理士事務所に勤務後上場企業を含めて20年以上にわたり企業の経理責任者を務め、財務や経営企画部門の管理職経験もある。

CFコーチ養成塾で学んだ『ビジョンとお金は両輪』を具現化するためには、「お金の安心」、「安全な組織運営」、「安定した事業基盤、業績」の3つをつくることと考え、経営者だけでなく従業員をはじめとするステークホルダーの想いを大切にしながら、「はやい、かんたん、わかりやすい」を念頭に企業に貢献することをモットーにしている。

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3)内山 崇行さん(大宮3期/神奈川県)

IT企業にて計画づくりや進捗管理などプロジェクトのマネジメントに従事する日々を経て、コンサルティング会社へ転職。中小企業診断士の資格を活かし、事業再生コンサルティングに取り組む。

さらなるレベルアップのため、独立をした後、CFコーチ養成塾に入門し、積極的に協会活動に参加する中でスキル・マインドを高め、2度目のチャレンジでMVPコンテストへの登壇を実現する。

生まれ育った神奈川県厚木市を中心に、事業計画づくりと実行支援を中心にコンサルティング活動を行っている。経営全体のバランスを意識しながら「経営者のタッグパートナー」として、経営者と共に戦う。

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4)岩田 健一さん(大阪2期/愛知県)

会社の成長と社員の幸せの両方を大切にしたい社長に、お金と人事のコンサルティングで、笑顔あふれる会社づくりに誠実に貢献するCFコーチ。

社会保険労務士としての手続代行では、『社員が安心して働ける会社の土台づくり』に貢献できても、『会社の成長』に貢献しにくいと感じ、会社に寄り添い、ともに成長していくパートナー型コンサルタントへの転身を決意し、日々奮闘している。

セルフイメージは『リレーションシップパートナー』。仕事で大切にしている信条は『他者貢献・誠実・自然体』。

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5)棈木 光司さん(大阪3期/大阪府)

大手システムインテグレーター企業にてシステムエンジニアとして従事し、ITコンサルタント経て、税理士への転身した経歴の持ち主。

CFコーチ養成塾でも、教わったことを愚直に実践することで、自身では考えられない成果を上げることができることを実証。

「10,000人の成功のお手伝いをする」を事務所のビジョンに掲げ、税務はもちろんのこと、融資、相続、ITだけでなく、コーチング、NLPなどのソフト面のスキルアップを図りながらクライアントだけではなく税理士など士業のサポートをしている。

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6)井口 雄介さん(東京4期/宮崎県)

夜間大学や青年海外協力隊など、様々な経験を通して、世界の共通言語は英語ではなく『数字』であることを確信する。

その後、数字をどのように活用していくかを深く学ぶために、CFコーチ養成塾に参加。

現在は、これまでの経験を活かし『現実を理想に近づける理念実現パートナー』として、「在り方」を明確に言語化することで、経営者や社員が安心して輝き続ける舞台を共に創ることを使命としている。

MVPコンテストでは、協会ビジョン『新しい職業の創造』の実現に向け、どのようにCFコーチを世界に届けるかをプレゼン予定。

第1回に続き、第2回MVPに選ばれた 生岡さん チャンピオンベルトを巻く 生岡さん 昨年の登壇者 林さん 昨年の登壇者 宍戸さん 昨年の登壇者 鈴木さん 昨年の登壇者 生岡さん 昨年の登壇者 板坂さん 昨年の登壇者 清家さん

さらに5賞の授与も!

MVPを表彰するだけでなく、今回は特別賞を4つ用意しました。

1.フルスイング大賞・・・思い切った実践、挑戦を行った人へ 2.あり方進化大賞・・・あり方に顕著な進化があった人へ 3.協会盛り上げ大賞・・・協会の盛り上げ・発展に多大な貢献をした人へ 4.ベストスカウト大賞・・・CFコーチの仲間集めに最も貢献した人へ
昨年、フルスイング大賞を受賞された 林さん 昨年、あり方進化大賞を受賞された 熊澤さん 昨年、協会盛り上げ対象を受賞された 中村さん

さらに今年はさらに1つ、賞を追加します。

5.エクセレントエリア大賞・・・最もエクセレントな影響力を発揮したエリアチームへ

これらの5賞は、事前に投票を行い、コンテスト当日は
その受賞式と受賞者のコメントを発表してもらいます。

特に、表に見える行動の水面下で、どんな思いがあったのか、
その普段は見えないところを話してもらうことで、
仲間に勇気を与え、また、ヒーローとして仲間に迎えられることでしょう。

ところで、
そもそも、なぜMVPコンテストを行うことにしたのか?

それをお伝えしたいと思います。

なぜ、MVPコンテストを行うのか?

わたし和仁が長年に渡り、多くのコンサルタントや経営者の支援をしてきた中で、

「短期間で急激な成長・進化を遂げる人の共通点」

に気づきました。それは、

「アウトプットが先で、インプットが後」

ということです。

普通の人は十分にインプットをして、
自信がついてからアウトプットする、
という順番です。

その方が安心だからですね。

ところが、短期間で急激な成長・進化を遂げる人は、
見切り発車でアウトプットする場を先につくって、そこめがけてインプットする のです。

つまり、有言実行で「やらざるを得ない状況をつくる」ことが上手い。

その意味で、年末にMVPコンテストという「アウトプットの場」があることで、
CFコーチが日々のコンサルティングを充実させるきっかけになれば、
と願い、開催を決めました。

では、CFコーチが登壇する意義とは何でしょうか?

成果発表プレゼンで登壇する意義とは?

それは、登壇してプレゼンすることで、

・「アウトプットが先」効果で、成果が加速し、
・人に伝えるために成果を整理することで再現性がアップし、
・仲間に活躍を認知される。

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その結果、セルフイメージが勝手に引き上がり、
次のステージに導かれることが最大の意義
だと
わたしは考えています。

従来の、序列が出来上がった士業の世界と違い、
キャッシュフローコーチは新たな価値観を
これから生み出します。

つまり、日本キャッシュフローコーチ協会では
誰もがヒーローになれる可能性がある。

その晴れの舞台が、まさにこの、第3回MVPコンテストなのです。

なぜ、後楽園ホールで行うのか?

では、なぜこのコンテストをわざわざ後楽園ホールで行うのでしょうか?

これを語りだすと紙面が長くなってしまうので、
詳しくは2016年のコンテストでお話しした「チャンピオンベルト理論」の
スピーチ動画(15分)に譲ります。

チャンピオンベルト理論

ご覧いただけましたか?

要するに、主宰者である和仁が
「ビジネスで必要なことは、すべてプロレスから学んだ」
からです。

そのプロレスの聖地・後楽園ホールで開催することで、
世界観の一貫性が保たれ、「アウトプットが先」を具体的に
実践することができます。

というのも、昨年のMVPコンテストが380人だったところから、
今年いきなり後楽園ホールを満席にするつもりはありません。
(定員1,500人)

今はまだ、CFコーチの人数とあまりに合わないですからね。

ただ、これを何年かけてフルハウスにするか、の
ストーリーの第1章が始まったのです。

そして、これからみなさんと一緒に、ここを満席にする景色を
一緒に作っていきたいと考えています。

当日は和仁達也の講演も!

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さらに、このMVPコンテストでは、プレゼンターの発表が終わり、
投票結果の発表までの45分間、和仁達也の講演があります。

テーマは、
実録!全員参加経営★実践ストーリー
〜 20年間コンサル関与した企業の変容進化の実話を大公開! 〜

と題して、先生型ではない“パートナー型のコンサルタント”が
20年間、クライアントとどう関わり、どうなったか?
を初公開します。

コンサルタントにとっては、
「社長が、コンサルタントに望むこと、望まないこと」がわかります。

経営者にとっては、ビジョン実現のために
「自力でやった方が良いこと、専門家の力を借りた方が良いこと」
の違いがわかりますし、

「地方の10人以下の小企業が、どうやって全国展開し、
 業界の第一人者のポジションに飛躍するか」

のプロセスがわかります。

ところで、

みなさんは、コンサルタントが1つの企業に
20年に渡ってコンサルをすることって、
イメージできますか?

・どんな変化が起こるのか?

・そもそも20年もの間、一体、何をするのか?

そんな疑問にお答えしますよ。

当日は、わたしが20年間コンサル関与してきた
クライアント企業を実例にして、

キャッシュフロー経営の導入期、実践期、拡張期とステージごとに、
やってきたこと
をお伝えします。

そのストーリーに乗せて、次のこともお伝えします。

コンサルタントの真の役割は、一体なにか?

・社長のお困りごとは時系列的にどう推移していくのか?

・まず社長が、次に幹部が、そして、社員がクオリティタイムの
 重要性を理解していく過程とは?

・長期継続するクライアントとの出会いとは?

・クライアントは27歳の和仁となぜ契約しようと決めたのか?意外な理由

・27歳当時の気負っていた頃の和仁の、
 いま思い出すと恥ずかしい、ピントのズレた貢献意欲とは?

・クライアントはわたしをどんなセリフで周りに紹介してくれたのか?

・目指すものがハッキリしている強さとは?

その事例ストーリーや、そこから紡ぎだされる教訓は、
きっとあなたのビジネスやコンサルティングにおいて、活かせるはず。

この話しは、普段のセミナーでは一切、語ることがない、希少な内容です。

とりわけ、クライアントの本業ど真ん中に貢献しながら、
5年、10年と長期に渡ってパートナーとして関わりたいコンサルタントの方は、
この話は必見
です。

さて、当日のスケジュールはこのような流れです。

MVPコンテストのスケジュール

13:00 ~ 17:00 / コンテスト&和仁の講演会

・コンテストの進め方と採点方法の説明
・6人のCFコーチの10分間プレゼン
・和仁達也の講演
・MVPおよび5賞の発表

17:00 ~ 19:00 / 立食形式の懇親パーティー(延長戦)

・和仁達也や全国で活躍するCFコーチとの交流
・実行委員のお楽しみ企画
・立食形式の懇親パーティー

MVPコンテストの詳細のお知らせ

日時

2018年11月26日(月)
※ 13時~17時までコンテスト、その後19時まで延長戦
※ 申込期限は11月19日(月)23時59分まで

※ 受付終了しました

開場

12:30(コンテスト開始 / 13:00)
※ 30分で約500名の受付を行うため、当日は大変混み合います。
  12:30にご来場頂きますよう、ご協力よろしくお願いいたします。

場所

後楽園ホール(東京都)

参加費

A・CFコーチ(協会会員&現役塾生):
  19,440円(税込み)

B・一般の方(懇親パーティーあり):
  10,800円(税込み)

C・一般の方(懇親パーティーなし、コンテストのみ):
  6,480円(税込み)

※ A、Bともに、懇親パーティーの飲食代含みます。
※「B・一般の方」は、CFコーチのご家族やスタッフ、クライアント、
  知人に我々の活動を知っていただきたいために、
  参加しやすい特別な価格設定にしています。
※ さらに「C・一般の方」席は、「CFコーチとの接点の
  あるなしに関わらず、CFコーチの活動に関心がある人」にも
  広く気軽に参加しやすいように用意しました。

支払方法

クレジット決済のみ
(事務局の管理の都合上、
 クレジット決済のみとさせていただいております)

キャンセル
ポリシー

原則として申込み後のご返金はいたしません。

申込者には、当日の参加の有無を問わず、
  当日のコンテスト風景を収録した動画をストリーミングで
  ご覧いただけます(後日メールにて配信予定)。

  また当企画は、少数精鋭で運営しており、
  キャンセル時の返金対応などが難しいと判断しました。
  そのため、原則としてキャンセル料のご返金は行いませんので、
  予めご了承をよろしくお願いします。

受付終了しました

最後に。この実行委員メンバーがお届けします!

今年のMVPコンテストは、昨年の二連覇チャンピオンでもあり、
実行委員長の生岡直人さんの指揮のもと、
段取りリーダーの草間輝之さん、イベント統括リーダーの井川望さん、
マーケティングリーダーの熊澤斉さん、演出リーダーの青木優介さん、
会場運営リーダーの和知康成さん、
ならびに委員長サポーターズの内山崇行さん、坂本春之さん、
遠藤聡さん、城臺綾さん、清家巧貴さん、
そして、第1回から引き続き舞台演出の吉田拳さんを中心にした、
30人超の精鋭の実行委員メンバーが1年がかりで準備を進めています。

みなさん、忙しい人たちばかりですが、

「CFコーチの喜ぶ顔を見たい!」
「協会をさらなる上のステージに引き上げたい!」
「新たな景色を見てみたい!」

との思いから、この「結果も楽しみ、プロセスも楽しむ“大人の学園祭”
MVPコンテストの準備に情熱を注いでくれています。

運営メンバーでもあり、その前にCFコーチ仲間でもある彼らの
情熱に触れに来てくださいね。

実行委員長からのメッセージ

実行委員長の生岡直人です。

今年もやります!

キャッシュフローコーチの2018年最強の1名を決めるイベント
「MVPコンテスト2018 in 後楽園ホール」

このコンテストは、プレゼンターにはもちろんのこと、
参加される皆さんにとっても、
自分自身を飛躍させる「最高のジャンプ台」であり
「最高の学びの場」となる、
日本キャッシュフローコーチ協会の年間最大のイベントです。

2月に30名超の実行委員を編成し、着々と準備が進んでおります。

当日は、参加されるみなさまが、勇気とやる気を手に入れ、
モチベーションがアップし、勝手に行動したくなっちゃう!
そんな場をご提供することをお約束します。

是非、後楽園ホールにお集まりいただき、
みなさまの目と、みなさまの耳で、存分に堪能して頂きたいと思います。

11.26、みなさまとお会いできることを、
実行委員一同、楽しみにしております。

*****************************************

さて、お知らせは以上です。

記念すべき、伝説の第3回キャッシュフローコーチMVPコンテスト、
一体、どんな空気感が会場を支配するのか!?

わたしたちと一緒に、是非それを体験しましょう。

一般社団法人日本キャッシュフローコーチ協会 代表理事 和仁達也

追伸、

このMVPコンテストに参加することで、
行き詰まりを感じていた発想や行動に火が付き、

「自分にもまだまだできることあった」

と、自然と動かずにはいられない機会 になるはずです。

受付終了しました

追伸2、

昨年の第2回MVPコンテストの参加者の声をこちらに紹介します。
あの感動を、今年もぜひ一緒に味わいましょう。

どれだけ人を巻き込めるようなビジョンを作るか大変大事だと思いました。

クライアントには鳥肌が立つようなビジョンを描いてもらおうと思います。

● Rebirs of Life
福本 翔吾 さま

なぜ会社経営をしているか、どこに行きたいのか、
経営者と社員が熱く語る物語があれば、売上UP、幸せ度UPすると思いました。

ますますキャッシュフロー経営の大切さと可能性とワクワク感が増しました。

アウトプットが先、インプットが後、
脱完璧主義をコツコツやっていこうと思った。

チームを組んでやることも追加します。

● トータルコンサルやまぎわ
山際 澄子 さま

成功するためには大きく行動すること。

行動すると共感してくれる仲間ができること。

そして、一人よりも仲間と一緒の方が大きく成功するということ。

山口 柚香 さま

比べる存在は、他人ではなく、過去の自分。

これが共通のメッセージだったと思います。

肝に銘じて頑張りたいと思います。

二木 宏造 さま

私は経営者の一人ですが、実践してみようと思うことがたくさんありました。

自分の会社にも、まだまだ可能性はある。

頑張ろうと思うきっかけを下さって、ありがとうございました。

● 髙由金属(株)
髙島 小百合 さま

協力者を得て、覚悟を決めて変化を起こす!

● (株)広島ドラゴンフライズ
浦 伸嘉 さま

今日はありがとうございました。

みなさんの発表も素晴らしかったですが、
何よりこのMVPコンテストの世界観が素晴らしかったです!

様々なものを持ち帰ることができて、参加させて頂いて本当に良かったです。

● 福井社労士事務所
初瀬川 達郎 さま

キャッシュフローコーチの「不易流行」、すなわち同じスキル・型でありながら、
価値提供の手法のバリエーションが多様であることを事例で学べました。

● (有)サステイナブル・デザイン研究所
西原 弘 さま

愚直な実践が、気づけば大きな変化を生む。

仲間の存在があってこその大きなチャレンジと変化。そして覚悟。

覚悟をもってチームで大きなビジョンに挑みたいと思います。

● DOSEN
山根 和典 さま

1年前とは違って、一言が心にグサッと刺さりました。

戻ってから行動をするきっかけを頂きました。

本当にありがとうございました。

● オフィスふくだ
福田 知浩 さま

お一人お一人の真剣なプレゼンテーションのお姿に感動しました。

努力は嘘をつかない。練習は裏切らない。

やらない後悔より、チャレンジした経験ですね。

向き不向きより、前向きにさらに頑張ろうと決意しました。

● (株)新規開拓
朝倉 千恵子 さま

キャッシュフローコーチという職業の価値が良く理解でき、
素晴らしい職業だと思いました。

チャレンジされた方には、最高のジャンプ台になったと思います。

● (有)ブランドファクトリー
立石 剛 さま

登壇者それぞれが、初めからスーパーマンではなかったという事実。

愚直な実践を積み重ねることで、
確実に成果につながっていくのだというイメージが持てた。

● 小林裕司社労士事務所
小林 裕司 さま

キャッシュフローコーチの仕事に対する理解が進むと同時に、
協会の理念が素晴らしいこと、感動しました。

新しい未来が感じ取れること、ビジョンの力だと痛感しています。

● (株)エクスウィルパートナーズ
五十嵐 和也 さま

手や口を震わせながらプレゼンする人の姿は、勇気をもらえます。

準備・運営を含めて、プレゼンの内容も本当に勉強になりました。

私自身もチャレンジしていこうと思いました。

● サクシード・マネジメント(株)
野原 ひでお さま

ふと独りになった時に、自分のあり方を忘れそうになるのですが、
今日、プレゼンターの話しを聞いて、
自分がやりたかったこと、あり方を再認識できました。

大石 洋之 さま

失敗しないために孤立せずチームを作る、
あらためてチームを作ることの大切さを感じた。

一人では気持が滅入ることも、
チームならば頑張れる、生きる勇気にもつながると思った。

● 亀井税理士事務所
亀井 康喜 さま

学びや成果をたった10分のプレゼンに盛り込み、情熱をもって語る。

これほど感動するとは衝撃的でした。

世界観の見せ方がとても参考になりました。

● 未来アクセス
すずき ひろこ さま

今まで明確にわかっていなかった、
キャッシュフローコーチの活動や価値がとてもよく分かった。

一般の人に価値を見える化する大切さを感じました。

多くの事例やストーリーを聞かせて頂いたことで、
キャッシュフローコーチという新しい職業を身近に感じられました。

● LMC協会専属デザイナー
川島 彩 さま

場の雰囲気作りから実際の発表まで、関わった方々の想いが伝わってきました。

会場に入る前には元気がなかったのですが、
これを書いている今、元気一杯になりました。

横川 裕之 さま
受付終了しました

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