キャッシュフローコーチになりたい方へ

3.キャッシュフローコーチの成果の声

自分の力量を万全に発揮できるようになりました。

大阪3期生
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株式会社ビズサポート
稲葉 琢也 さん

既存の顧問契約+キャッシュフローコーチ契約で顧問料が倍になりました。自分で「限界」と思っていたクライアントが上を向けるようになりました。

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クライアントに合わせて自分の力量を発揮できるようになりました
キャッシュフローコーチ養成塾を受講する前は
どんなお困りごとがありましたか?
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コンサルは基本、
クライアントのお困りごと起点で
対処します。

だから、コンサルをする場合、
クライアントの千差万別のお困り事に
対応する必要があります。

クライアントから出てきた
お困り事に対してオーダーメイドで
一個づつ対処しようとしていました。

もちろんそうなんですけど、
一方で基本のコンサルの形みたいなのがなくて
相手との相性だとか、お困りごとのタイプによって自分の力量が
万全に発揮できるときと、そうでないことがありました。

キャッシュフローコーチ養成塾では基本的な
再現性の高いコンサルスタイルを身につけることが
できるのではないかと期待していました。

課題を引き出す力のレベルがあがりました
キャッシュフローコーチ養成塾を受講して
どのような成果がありましたか?
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【本当の課題を引き出す力のレベルが上がりました】

「クライアントのお困りごとを解決します」
と言いながらも
表面的なお困りごとの解決法を教えて終わり、
みたいな感じでした。

養成塾を受講して、コンサルタントは
知識を与える仕事ではないと感じました。

養成塾受講後は、
聴く力がついたことで表面に現れていない
課題を引き出す力のレベルがあがりました。

【顧問契約が二階建てになりました】

今まで顧問契約を持っている先に、
キャッシュフローコーチ契約を別立で契約してもらうことができ、
既存契約+キャッシュフローコーチ契約と契約が二階建てになりました。

コンサル料もキャッシュフローコーチ契約を
プラスで契約してもらった顧問先は倍になっています。

養成塾の受講料はあっという間に回収できました。

一契約が例えば月額5万円だとすると、倍になると月額10万円になります。

1年契約ですから、年間60万円増です。
契約とった瞬間に受講料をオーバーします。

おそらく、5社や6社はみんな顧問契約をとりますから、
年間400万円くらいの報酬がプラスになることになります。

高額報酬をもらっているコーチは1契約月30万もらっています。

その方は月額30万円の顧問契約を十数社と契約されているので、
年間報酬にすると、3000万円を超えています。

こう考えるとキャッシュフローコーチ養成塾の受講料は
安いと思います(笑)

社長が前向きになりました
顧問先が変化した例
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当事者の経営者は問題が大きくなると
視野が狭くなっていることがあります。

私が他の事例などの素材を提供して、
社長に多面的に考えて、
もらうと新しい着眼点に気がついて頂けます。

そうすることで社長が今後の経営方針について
考えるきっかけ作りをしています。

私の関与先は経営に困っている方が中心で、
問題や課題に対する自分の知識や能力だともうこれが限界、
「やりようがないよね」と半分諦め気味でした。

諦めたら終わりなんです。
早いか遅いかで必ず倒産してしまいます。

ジリ貧になるか急速に悪化するのかの
違いで、諦めたら絶対上をむくことはないです。

現状を容認している状態だった社長が、
私がキャッシュフローコーチとして関わることで
「もうちょっと何かやれそうだな」という風に変わってきました。

倒産寸前だった人たちが前を向いていけるようになりました。

キャッシュフローコーチのノウハウを中心に自分の強みを配置しました
お困りごとを解決する為に
何かしていた事はありますか?
また、結果や成果が出た!
要因は何だと思いますか?
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キャッシュフローコーチ養成塾に
入る前もいくつかの塾に入って
ノウハウを学んでいました。

抽象的にいうとどの講師も
言われていることは同じです。

ただ、アプローチが
それぞれ違います。

複数のノウハウが自分のなかで
バラバラに並存するみたいな感じになっていて、
どうアレンジしたらいいのかな?と思っていました。

キャッシュフローコーチ養成塾のの内容は
非常にすっきりシンプルでわかりやすので、
このノウハウを真ん中にすえて軸とし、
そのまわりに自分がもっている強みを配置しました。

そうすることで、キャッシュフローコーチの良さと
今まで自分が培ってきた強みを融合させることができ、
クライアントの本業の発展とビジョンの実現に
お役に立つことができています。

実際にキャッシュフローコーチ養成塾の受講者は
会計士の方もいれば、社労士の方など、いろんな職種の方がいて、
みんな特徴が違います。

キャッシュフローコーチだから
みんな切り口が一緒かというと10人が10人全部違います。

キャッシュフローコーチの基本形を根っこにして、
それぞれの強みを加味して、成果を繋げています。

キャッシュフローコーチ協会のビジョンが明確です
他にも同じようなサービスがある中、
何が決め手でキャッシュフローコーチ養成塾を
選ばれたのですか?

和仁先生の別の講座を受講していた時に
キャッシュフローコーチが何人かいました。

詳しく話を聞かなくても
“ちゃんとやっているな”というのは認識していました。

何も知らないのと、知っている人がやっていて、
うまくいっているようだと感じるのとでは入り方が全然ちがいます。

また、和仁先生を知っていたから、
和仁先生なら間違いないというのがありました。

私はもともと金融系のサービスをしていて、お金で困っている人、
銀行取引がうまくいかない人を軸にコンサルをしています。

そういう点で、キャッシュフローって
すごく重要だなという思いがありました。。

キャッシュフローコーチ協会のビジョンが明快に示されていることも
決めての一つになっています。

迷ったらGOです
キャッシュフローコーチ養成塾を利用する前に
少しでも不安だった事や躊躇してしまう事は?

和仁先生の別の講座を受講した時にときに教わったのが
「迷ったらGO」だったんです。

成果がでるかどうかはやってみないとわかりません。
やるのかやらないのかという選択肢になったら
やる方を選びなさいと学びました。

自分が興味をもってやるという選択肢と
やらないという選択肢があって、

どっちにする?

という場合、興味があってやりたいという気持ちがあるなら

「やってみたらいいじゃない?」

という感じです。

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私は年齢が年齢ですから、
ここで1年考えます、
2年考えますとか言っていたら
時間の無駄です。

(稲葉さんは会社を
 定年退職されてから
 コンサルタントとして
 独立されました)

仲間の頑張りに刺激をうけ、学びの再確認をしています
リピートして下さっているのは
何が決め手でしょうか?
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一つは成長意欲の高い、
同じ学びを得た人たちの
成長した姿を見る、
また違う価値観にふれて、
より自分に刺激を与えて発想を
ひろげたいというのがあります。

もう一つは学びは必ず忘れます。
定期的に学びなおしたり、
新たに学ぶことは必要です。

たった一人で復習するというのはうそになってしまうので、
強化研修会という制度があるものは、
スケジュール調整さえつけば参加しています。

枠組みとしてあるので
使わない手はないな、という感じです。

Message
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「絶対これが成功パターンだ」
という型を自分でお持ちの方は
それはそれでいいと思います。

学ぶ必要はありません。

だけど、
より高みをめざしている人には
うってつけの講座です。

特に、自分の形をもってなくて、
臨機応変に自分の力量でやっているぞ、という人は

やっぱり基本の形を一回学んでみられるもの
いいのではないかと私は思います。

最終的には、よくいわれる守・破・離で
キャッシュフローコーチのノウハウを自分で応用して
自分のやりやすいようにアレンジされたらいいと思います。

最近話題のメソッドで、再現性が高いと言われている養成塾なので
一度学ばれてみてはいかがですか?

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