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日本CFコーチ協会★ビジョンへの道

コンサルタントで独立開業を成功させるために、「キャッシュフローコーチの資格を取得する人」が増えている理由 ~コミュニティを活用して本業を発展させる!~

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2021.09.20 執筆者:和仁 達也

経営数字を使って社長の社外幹部としてコンサルする
「キャッシュフローコーチ・メソッド」
を、わたし和仁が養成塾で伝授し始めて9年が経ちます。

2021年現在、その卒業生は700人を超え、
その9割以上が、卒業生によるコミュニティ
「日本キャッシュフローコーチ協会」
に入会して、引き続き相互研鑽しています。

かつては税理士や社労士などの士業をはじめとする
独立系コンサルタントがその受講生の大半でしたが、
ここ数年で「近々独立を目指す会社勤めの人」
の入塾割合が増えてきました。

その理由は

「社長に頼りにされる存在になれるから」
「月額10万円以上の報酬を得られるから」
「体系的にスキルを習得できるから」

など様々ですが、年々その価値を高めている理由に、

「卒業後のコミュニティ活動で、よい仲間と出会い、
本業が発展できるから」

があります。

ただ、この価値は実際に入会しなければ知ることができず、
わたしもその魅力を伝え切れていないもどかしさがありました。

もしその魅力をうまく伝えられたら、我々の活動に
共感し、価値観を共有できる仲間が増えると考えました。

そこで、
7人の協会メンバーに「協会の歩き方」と題してグループインタビューを行い、
彼らがこのコミュニティをどう活用して本業の発展に
活かしているか、を聞いたので、それをご紹介します。

コンサルタントで独立する際のコミュニティ選びの参考に
していただければ幸いです。

この記事は少し長いのですが、キャッシュフローコーチの
コミュニティをフルに活用するために大切なことを書いているので、
ぜひブックマークなどに保存してゆっくりお読みください。

 

事例1:新商品やビジネスパートナーを見つけた!<大橋弘子さん>

私は、日本キャッシュフローコーチ協会に入ったときに、
時間が許す限りなんでも参加してみようと思って、
色んな所に顔を出させていただいたんですね。

昨年2月にJVサミット(ジョイントベンチャーの勉強会)が
あったときに参加させていただきました。

その時に数ある協会のプロジェクトの1つ「銀行JVプロジェクト」で
「銀行にアプローチして顧客獲得する方法がある」ことを知りました。

そこが起点になって「社長と行く銀行相談同行サービス」という
サービスが生まれました。

まさにそこが協会の公式イベントから自分の本業の集客商品に
つながった最初の出来事で、よかったと思っています。

また、4月の強化研修会では、和仁先生に公開コンサルをしていただく
機会がありました。

私自身、開業直後だったので、その時ものすごく感じていた
お困りごとがすっきり解消して、ありがたかったなと思っています。

協会活動を本業につなげるコツとしては、
和仁先生の教えにある「アウトプットが先、インプットが後」で、
事前にアウトプット先を決めて参加するようにしています。

たとえばJVサミットであれば、
「銀行JVプロジェクトの話を聞いて、必ず本業につなげよう」とか、

地域勉強会に参加する際には、
「将来、ジョイントするビジネスパートナーを見つけよう」
というように。

私の資格はファイナンシャルプランナーなので、
税理士や社会保険労務士、弁護士、補助金を扱っておられる中小企業診断士など
いつもビジネスパートナーを探しています。

なので「いい出会いがあるといいな」という着眼点をもって
協会の様々なイベントに参加させていただいています。

 

事例2:協会プロジェクトで得たスキルが本業に活かせた!<戸田裕之さん>

私が主に参加している協会活動は
「Facebook盛り上げ隊」と「パワーパートナープロジェクト」です。

また、以前は出ていたものや時々参加するものでは、
「強化研修会実行委員会」や「銀行JVプロジェクト」
「経営数字ワークショッププロジェクト」などです。

あと「地域勉強会」にも、今はオンラインになって
参加しやすくなりましたが、リアルの頃は広島や関西や千葉など、
それぞれの土地に縁があって参加していました。

プロジェクトは必ずしも毎回参加しなくてもよくて、
自分のペースで参加することも大事ですね。

その中でも、自分にとって面白いプロジェクトが
「Facebook盛り上げ隊」です。

これは、全国の協会メンバーが所属するFacebookグループが
活性化するために作戦を練るプロジェクトで、

ここで投稿数の分析をやっていて、投稿数がすごく
増えたり減ったりするのですが、その分布図で分析をしようとしました。

途中でちょっと分からなくなっちゃったんですけれども、
あれがすごい面白いネタで、もう少しデータが溜まったらまたやりたいなと。
きっと、すごい論文が書けるんじゃないかなと思っています。

協会でこういう様々なプロジェクトに参加して思うことがあります。

例えば強化研修会を一緒につくりあげる時も、
一緒にやるときに(一般の企業の場合と違って)
「責任と権限」でモノを言っても誰も動かないし、上手くいきません。

では、「どうやったら人は動くのか?」を追求して
色々工夫してみると、上手くいくようになったんですね。

そんな工夫点がすごく役に立って、
今は地域活性化のような仕事をしていて、そこでの工夫が
そういうところにも活きています。

さらに言えば、今では一般の企業さんが相手でも
「責任と権限」で動いてもらうのではなく、
違うやり方があるっていうのに気づけたというのが収穫で、
これはなかなか得られない収穫だと思います。

協会のプロジェクトのZoom会議に参加して、
そこで学んだファシリテーター・スキルを本業でも使っています。

みなさんのビジネスで活かせるような関わり方を
協会プロジェクトを通してやっていただきたいと思います。

 

事例3:自分主催の勉強会やイベントを楽しむ! <大塚訓さん>

僕自身は協会に入る入らない関係なく、
もともと自分が住んでいるところで懇親会や飲み会を開いていました。

開いていた、というか色んな所に参加していたんですけれども
それが1回なくなって、自分で盛り上げようと思って
自主企画の会合をずっとやっていました。

それと平行して、協会の飲み会や延長戦もやっていて。

自分独自の会がなかなか人が集まらなくて、
どうしようかなって思っていた中、協会の活動はずっと
定期的にやっていけました。

せっかくならみんなに来てもらわなくちゃ、ということで
よく行くお店がたまたま“ちょっと独特な飲み物”を出すお店でした。

そこで目立つメニューがあって、それを一つ軸にして
「それを目当てに延長戦もみんな来てね」
って誘いやすくなったっていうのはありますね。

地域勉強会は、勉強会の後の飲み会がすごく楽しいんです。
なので、定期的にやっています。

あと、養成塾を卒業した後も、協会メンバーは無料でオブザーバー参加できる
ので復習に行くのですが、抜けていたり、よくわかっていなかったことが
やはりあるんです。

それを地域勉強会でもう一回復習したり、その分野に詳しい人や
先輩に教えてもらえるっていうころがすごくいいですよね。

最初立ち上げてすぐの1年目は、関東圏に限らず、広島や仙台、神戸などから
CFコーチの仲間に講師としてわざわざ千葉県の船橋まで来てもらって
話をしてもらう、という無茶ぶりを1年目はしていました。

「この人の話を聞きたい、だけど船橋まで行かないと聞けない」

そんな流れをつくれたかなと思います。

あの時はZoomではなくリアルがメインで、
わざわざ会場に来てもらえたっていうのはすごくありがたいです。

今はZoomでみなさん垣根なくどこの勉強会にも
参加できていると思うんですけれども、
「誰に」「どのように話をしてもらうか」など、
講師を選ぶ基準ってみんなそれぞれ違うと思うんですよね。

やり方はそれぞれみんな違うので、だからこそ、その時々で
いろんな物が見えてくるのは本当に面白いなと思います。

2020年の1月には協会公式イベントの
強化研修会を千葉で主催させてもらったんですね。

その前に「みんなに千葉にどう来てもらうか?」を考えたときに、
「やっぱりまずは自分が出向く方がいい」と思って、
4ヶ月ぐらいかけて全国を回らせてもらったんですね、勝手に。

協会活動とは言いますけど、勝手に自分がファシリテーター講座を
やっているエリアに行って、そこで草の根運動のように、
どんどん人と会うっていうことをやっていました。

そのようなアクティブさっていうのも、強化研修会を主催することが
きっかけで身についた感じです

そこから「自分もあちこち外に行けるんだ」と思えるようになり、
全国的に仕事の幅が広がり、
「関東に縛られている必要はないんだな」というのが分かりました

そういう活動をみなさんにもぜひ味わって頂きたいですね。

協会活動を継続するコツは?

このような協会活動を継続するコツがあります。

一つはやっぱり自分が楽しむこと。

もちろん、そのような会を催すためにはリーダーシップや責任感は
必要だと思うんですけど、楽しむことですね。

飲み会で楽しく時間を過ごしていることが自分の活力になったりします。

あとは、無理をしないこと。

例えば地域勉強会も「毎月やらなきゃいけない」などのルールは
一切ありません。

最低限のルールはありますけど、
「毎月やるのか、数ヶ月ごとにやるのか」というのは
基本的にそこで決めればいいだけの話なので。

無理しない、というのはポイントかなと思います。
プレッシャーに感じる必要は全くありません。

 

事例4:気軽につながれる同好会を楽しむ!<小林雄気さん>

私が今、協会活動で参加していたものは3つです。

1つは、「Jリーグ同好会」。
これはもう文字通り、Jリーグ好きな人が集まって、
“協会のプロレス好きに対抗しよう”というのが最大の目的です。

もう一つが、「税理士事務所研究会」。
協会ってMVPコンテストのチャンピオンはずっと税理士
というイメージなんですけど、活動の目立つ割合を考えると
税理士より、中小企業診断士などの方が露出が多いな、と。

おそらく、税理士業務に比重が大きいと思うのですが、
その税理士業務の込み入った話を協会のFacebookなどで
話しするのは難しいなと思いました。

なので、そういう場を設けて「税理士特有の関心ごと」、
たとえば「会計ソフトは何使ってますか?」
「クラウド会計はどうですか?」などの対話をしていますね。

3つ目が、吉田拳さんが主宰している「Twitter活用研究会」です。

「フォロワーをどうやって増やしたらいいか」を
拳さんが懇切丁寧に文字化したものがFacebookグループ上に
あがっていて、その通りやるとフォロワーが増えました。

フォロワー数が1000人超えた人たちが5,6人いると思います。

プロフィールなども全て拳さんが添削してくれるんですよ。
しかも無料で!お金を払ってもいいくらいです。

和仁先生も添削してもらっていましたが、
拳さんのご好意で、タダで受けられるのでお得ですよ。

他の同好会で楽しかったエピソード

Jリーグ同好会でみんなで集まって飲んで、
自分たちの好きなチームを語ったりするんですけれども、
JリーグはDAZN(ダゾーン)で放送をやっているんですね。

それをリアルタイムで見ながら、Zoomで語り合ったりもしました。

協会には様々な同好会があって、サッカーの他にも
プロレス、釣り、ランニング系、ゴルフなど色々あるんです。

協会メンバーなら誰でも、ある条件を満たせば自分で同好会を作れます。

同好会は、気の合う仲間たちと気楽に始められる
っていうのが一番大きいと思うんですよね。

プロジェクトになると公式イベント的な感じで
ある程度しっかり運営しようという感じですが、
同好会ならメンバーは50人いても、実際に動いているのは
5人だったりするので。

本当、気楽でいいな、っていうのはありますよね。

まさかこのキャッシュフローコーチの中で、
趣味でつながれちゃうのって、不思議な感じです。

そもそもキャッシュフローコーチの仲間たちは
同じ価値観で好きな仕事をやっている人たちなので
本当に話が合うんですよね。

勿論その“安心安全ポジティブな場=AAP”があってこそ、
だと思うんですけれども、嫌な気分になることがなく、
とても楽しいです。

 

事例5:養成塾後、協会に入って1年間の過ごし方<藤本真之さん>

僕は協会に入ってから大きく2つ意識しています。

1つは、「同期のつながりを継続する」です。

同期の大阪6期のメンバー5〜10人くらいと
月1ミーティングや飲み会をしているんですね。

その中で「私は協会でこういう関わり方している」「みんなは?」
みたいな情報交換をしていて、そういうリアルな話を起点にして
「それ面白そうだね!僕もやってみようかな」
という具合で、自分サイズで協会の活動に参加している感じです。

もう1つは、「無理しない」ことです。

僕が所属しているのは「強化研修会実行委員」で、
ちょっと本業が忙しくて今参加できていないところは
あるんですけども、同じく参加している同期メンバーから
話を聞いたり、月1回のZoom会議で和仁先生に会えるのも
面白くて、楽しんでいられているな、という印象です。

養成塾の同期ってやっぱり喋りやすいと思うんですね。

なので、まずは協会に入ってからも同期と繋がり続けるとか、
リアルでもZoomでもいいので、同期会を月1やる
っていうのが、ハードルが低くやれて、協会とも繋がりやすくなる
んじゃないかなと思います。

その同期のコミュニティの中で、協会の強化研修会や地域勉強会などの
情報も入ってくるし、その他にも

「自分は知らないけど、同期の人は協会のこんな人知っている」

とかいう風に、同期を起点に繋がっていくと、
自分だけでつながりにいくよりも相当早く縁が広がる気がします。

 

事例6:ご縁がつながる協会Facebookグループ活用法!<近藤敏弘さん>

協会の公式サイトに「自分サイズの協会との関わり方★レベル9」という表
ありますが、僕は協会に入ったときにあれを見て「あの通りやろう」と思い、
レベル1からやっています。

まずはFacebookグループへのみなさんの投稿にいいねを押す。
そして、コメントを返す、というのをひたすらやっていました

各種プロジェクトや地域勉強会に参加したりして、
いくつかの過程を経て去年、地域勉強会のリーダーになりました。
なので、2年ぐらいかけてレベル9まで来た、という感じです。

自分から人に対してガツガツいくタイプではないので、
まずは人とのつながりをつくっていく必要があるな、
と最初から思っていました。

「じゃあどうしたらいいか?」ということで、
一つずつレベル9のステップを踏んでいけば
いろんな人と繋がれるんじゃないかなと考えました。

あまり短期じゃなくて長い時間かけてやってみようかなと思ったら、
だんだん顔と名前が覚えられていって、あと何をやっているのかも
分かってもらうようになりました。

そしてあとは、そのプロジェクトや地域勉強会に出ていると、
例えばそのミーティングでどういう考え方を持って発言をするかとか、

あるいは、
議事録を書く人が必要な場合に積極的に担当することで、
「どういう書き方をするのか」とか
「仕事のやり方はこうなんだ」など、
人となりがだんだん分かってもらえたかな、というはあります。

とにかくいろんなところに顔は出すようにして、
Facebookグループの投稿に「いいね」を押したり、
短いコメントを書くだけでも、投稿した人は勇気を出して
投稿したので、コメントがあるとうれしいんじゃないかと思うんですよね。

そうすると、どこかで会ったときに
「ありがとうございます」と言ってもらえたりして、
それで段々、人との距離が近づいていっているように思います。

たぶん他では、ここまでちゃんとしたコミュニティって
無いと思うんですよね。

であれば、この人とのつながりって凄い財産になるな、と。

キャッシュフローコーチは1000人、そして3000人と増えていくことを
視野に入れているし、その先に“新たな職業”として認知され、
海外に輸出される、というビジョンがあります。

つまり、こういう協会に所属して積極的に関わっていれば、
自分の価値が勝手に上がっていくんじゃないかなと思うのです。

なので、人とのつながりを協会のFacebookグループを使って
長く続けていけたらな、と以前からずっと考えています。

 

事例7:顧問先での会議ファシリテーションに役立つ!<熊澤斉さん>

日本キャッシュフローコーチ協会の活動って、僕にとっては
すべてが自分の本業に直結しています。

例えば、毎回様々なZoom会議があります。

協会に入る前は、会議のやり方とか全然知らなくて、
うちの事務所で会議をやるにしても、ただ普通に会話する感じの
会議でした。

それでこの協会に入って、会議のやり方や効果的な司会進行のスキルを
身につけることができました。これは凄いな、と。

会議のやり方だけでなく、議事録のとり方や、
安心安全ポジティブな場をベースにした
「積み石効果」や「捨て石効果」、
「会議は始まる前から終わっている」的な発想法
もあったりするんですね。

過去の強化研修会のバックナンバーにも「会議ファシリテーター・スキル習得法」
の回があるので、それを観ればいいと思うんですが、
学ぶだけじゃなくて、それを実践する場が協会活動にあるわけです。

僕は、この実践的な会議の価値は大きいと思っていて、
お客さんのところでもそれを生かして会議をやっています。

 

まとめ:コミュニティを活用して本業を発展させる!

さて、ここまで我々の日本キャッシュフローコーチ協会を事例にして、
コミュニティを活用して本業を発展させる事例ストーリーを紹介しました。

この「コンサルタントがコミュニティを活用して本業を発展させる秘訣」
を一言で言うと、自分サイズで肩の力を抜いて
リラックスして楽しむ、これが重要です。

完璧にやろうとしないこと。
完璧にやろうとすると、無理が出ます。

とは言え、コミュニティメンバーに礼儀を気にしなくていいとか、
不義理をする、ということではありません。

すべてを完璧に積極的に参加する必要はなく、
自分サイズでリラックスして楽しむ。

その際に、メンバーとは“安心安全ポジティブ”な関係を構築する
ことを意図して関わる。

具体的には、約束を守ることや、相手の立場をイメージした
声掛けをすること。

そこさえ押さえておけば、

“個で動く”独立系コンサルタントでありながら、
“各分野の専門家と戦略的提携をしながら働く”

チームアプローチを実現できる。

前述の事例の中にもあったように、
強化研修会や懇親会をはじめとする“1対多”のイベントの中で
発表する機会を生かせば、仲間に知ってもらえます。

Facebookグループで、人の投稿に「いいね」やコメントをつけると、
仲間に知ってもらえます。

そうやって知られることによって、次に
“1対1”の関係に移れるんです。

大橋さんの事例のように、「銀行の対応の仕方教えてください」
と直接コンタクトをとって教わりにいくことで、
新サービスが生まれることもあるわけです。

なので、コミュニティで“1対多”から
“1対1”の関係につなげることで、
自分の本業を飛躍的に発展させることができます。

つまり、自分が所属するコミュニティに、
「そのきっかけとなるイベントやコミュニケーション媒体が
あるかどうか」はポイントになります。

最後に。

人は見たものはイメージできます。

そして、イメージに導かれて身体は動きます。

したがって、自分のお手本となる存在や、
見本となる存在をコミュニティ内に見出せるなら、
さらに成長は加速することでしょう。

そんなコミュニティを見つけ出し、
そして自分サイズでリラックスして楽しみながら
本業を発展させていきましょう。

 

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209
  • 和仁 達也

    ビジョンとお金を両立させる専門家、ビジョナリーパートナー。1999年に27歳で独立、月1回訪問・月額30万円以上の顧問先を複数抱える。継続期間は平均10年で、20年以上の支援先も。この高額報酬で長期契約が続く【パートナー型】コンサルティングを学びたいコンサルタントや士業が養成塾や合宿に1,000人以上参加。2015年に日本キャッシュフローコーチ協会を設立。CFコーチの育成と普及に注力。著書多数。

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